AIM system Ver.2

‐Logic‐

まず初めに、お客様によるアンケートで「こんな機能があればいいな」をいくつかご紹介します。

  1. 含み損やらドキドキしない低リスク運用がしたい
  2. 福利運用
  3. 特になし(めちゃくちゃ嬉しい)
  4. オンオフの必要なし
  5. ポジション数の減少
  6. トレール決済機能

上記の全てを備え、解決してくれる今までにない高性能な新機能は以下で解説します。

高 性 能 の 今 ま で に な い 新 機 能

優 秀 な 「 相 場 環 境 認 識 機 能 」

裁量トレードしている人はご存知の通り、 週足や日足などから見てどっちに相場が向かっているかを分析して自身で売り買いの 基準を決めていると思うが、こんな手間をこのシステムは省いてくれます。15 分おきにシステムが勝手に相場環境を自動計算してくれます。

「 自 動 最 適 ポ ジ シ ョ ン 」 を 持 つ 機 能

毎回良い相場はこないので、 最初のエントリーポイントを有利な場所にスライドしてくれます。 (従来のシステムでは 20pips ごとに等間隔でポジションを持っていたが、新システム ではエントリーポイントをスライドしてくれます。) だからこそナンピンマーチンにも関わらず「ドローダウン率 3%」という結果になって います。

自 動 売 買 「 オ ン / オ フ 」 の 作 業 不 要

(ナンピン幅を自動更新)

従来の AIMsystemver.1 のように等間隔(20pips 毎)ではなく、 大きな動き(リーマンショック、スイスフランショック、アップルショックなどなど) や暴落,高騰にも対応してくれます。 相場が落ち着いたとき、あるいは最適のうちに持ち始める。 むやみやたらに取らない。(→つまりオン/オフの手間の掛かる操作の必要もなし) 従って、「勝率 82%」(保有ポジションがプラス時の換算) 10pips ごとに最大 25 ポジション保有(8 通貨) しかしながら、滅多に 25 ポジション保有することが無く、 1 通貨を 1 週間で「約 1〜2 回」、月に「約 30〜40 回」ほど取引を行います。

福 利 運 用 → 金 額 に 応 じ て ロ ッ ト 等 の 自 動 計 算

次の画像は 「AIMsystem Ver.2」 を利用した場合

画像1
〈証拠金〉
100万円
〈運用期間〉
10年
〈結果〉
3,255 万円
〈初年度年利〉
175%
〈平均年利〉
約 47%

「倍倍」ではなく「福利」がゆっくり時間をかけて、ナンピン幅を自動調整しながら増やします。 平均月利 8%、平均年利 47% は狙っていけるシステムとなっております。

「 某 メ ガ バ ン ク 」 に 預 け た 場 合

〈証拠金〉
100万円
〈運用期間〉
10年
〈結果〉
100万1,200円
〈初年度年利〉
0.001%
〈平均年利〉
約 0.001%

目を疑うような結果ですね。(笑)

含 み 損 で ド キ ド キ し な い 「 8通 貨 同 時 運 用 」 に よ る リ ス ク の 分 散

〈なぜ 8 通貨なのか?〉→「ポートフォリオ運用」

同時稼働でリスクを回避できるから AIMsystemver1 とも組み合わせ可能。

【それを可能にした膨大なデータ量の収集】

よく似た動き、つまり相関があまりない通貨を組み合わせている。

例えば「USD/JPY」・「EUR/JPY」・「AUD/JPY」のような場合は、互いに影響し合う通貨なのでリスクが 2倍 3倍になります。

では 8 通貨同時運用によるリスクの分散をどう再現したのか?

膨大なデータ収集から相関性があまりないこの 8 通貨を割り出し算出します。

USD/JPY ・ EUR/USD ・ EUR/GBP・ GBP/USD

NZD/USD ・ AUD/USD ・ USD/CHF ・ USD/CAD

これらは相関性が低いためリスクを抑えることにつながり、同時に利益にもつながりやすくなります。

AIMsystemver.2 の概要は以上となります。

何かわからないことがあれば、お問い合わせよりご連絡をお願いいたします。